Health and Sustainability。訳すとHealthは『健康』、Sustainabilityは『持続可能』。
casaはイタリア語で『家』。住みやすくて長持ちする家、いつまでも愛される家を
デザインしていきたいという思いを込めたブランドネームです。
蓮根を輪切りにした絵です。
穴が多数空いていることから「先を見通す」ことに通じ縁起が良いとされています。
先を見通したすまいの提案を意味するブランドマークです。
蓮根はハスの地下茎、ダジャレも・・・
ストレスのない日常のひととき
特別な人と過ごす特別なひととき
リゾートのような非日常空間で過ごすひととき
そんな住まいのあらゆる「ひととき」をデザインする。
"ひととき"は人と時=そこに住まう人と流れる時間
"ひととき"は人と樹=携わる人と木の構造や素材
"ひととき"は人と気=住み手や作り手、携わる人の気持ちを大切にする
HaScasaは、人の気持ちを大切に汲み取り、大事にし、人と木で、
お客様の快適な「ひととき」を気持ちを込めてデザインします。
その「ひととき」は、きっとサスティナブルであるはずです…
ハスカーサは、ポラスグループ内で唯一、2×4工法を専門に扱うブランド。2×4工法ならではの、強く安定した躯体で、地震や台風、火事などあらゆる災害から、大切な家族と財産をしっかり守ります。また、それが長く続くことこそ最も大切なことであると考え、アフターサポートも万全の体制を整えています。
ハスカーサの施工エリアは、都市部周辺。便利な反面、精神的なストレスを感じることも多いかもしれません。だからこそ、家の中では思い切りくつろいだ時間をすごしてほしい。カラダだけでなく、ココロも健康的になれる。ホッと寛げる住まいづくりを大切にしています。
「本当に環境に優しい家とは、エネルギーを無駄にしない家」だとハスカーサは考えています。
高い断熱性・気密性は冷暖房の効率がよく、冷やしたり暖めたりした室温を長時間キープし、無駄を省きます。省エネ効果の高い先進の設備機器を積極的に採用し、光熱費と一緒にCO2も削減。家計にも環境にも優しい、快適な住まいを提案しています。
ハスカーサは、2×4や2×6工法の強い構造躯体による開放的な空間づくりが得意。高い吹抜けや扉、仕切りの少ない大空間を可能に。家族がそれぞれ好きなことをしてすごしていても、何となく気配が伝わる。そんな提案をおこなっています。
なるべく自然の光を取り入れ、心地よい季節には窓を開けられる暮らし。例えば、ぐるりと家に囲まれた住宅密集地でも、中庭や天窓・ハイサイドウィンドウで、プライバシーを確保しながら光と風を取り入れる。街中でも季節を感じられる暮らしを大切にしています。
ハスカーサの施工エリアは、埼玉県・千葉県・東京都の一部。便利な反面、敷地が狭い、変形地、住宅に囲まれているなど、敷地条件が厳しい場合も多くあります。ハスカーサは、強い構造を利用して、半階ずつずらすことで、空間を多くとれるスキップフロアや、3階建など、敷地を有効活用できるプラン提案が得意。全棟構造計算実施で、安心を数値でご確認いただけます。
ハスカーサでは、シンプルモダンから南欧風のテイストまで幅広いデザインを手がけています。造作キッチンや洗面など好みや使い勝手に合わせた造作設備も得意です。「こんな生活がしたいのだけど」という漠然としたイメージも、担当者がしっかりとヒアリングして、世界にひとつの住まいを、一緒に創り上げていきます。
無駄のない家事動線は、家づくりの大切な要素のひとつ。行き止まりのない回遊動線や、掃除の楽なキッチン・バスルームなど、毎日のことだからこそ、しっかりプランニングします。また、敷地を有効活用するハスカーサのプランは、収納がたっぷりとれるのも魅力。必要な場所に必要なモノをしまえて、出し入れも楽。どんな小さなデッドスペースも収納に使って有効活用します。




