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気持ちよくリラックスして過ごしています。

  • 家族構成 ご夫婦+お子様2人 所在地 埼玉県

  • 欧風モダン
気持ちよくリラックスして過ごしています。

家づくり検討初期~ご契約家づくり検討初期~ご契約

Q:住宅建築を検討され始めた時に悩まれていた事はありますか?(家づくりのきっかけに)

A:以前居住していたマンションが、最寄の小学校から20分ほど歩く場所で、通学路には歩道も少なく、子供たちの通学への不安から入学を機に引越しをしたいと考えていました。
マンションの、衛生面での手入れのしづらさや、駐車場の不便などもあり、できれば今度は戸建てで、さらに細部までオーダーメイドができる注文住宅を希望するに至りました。

Q:「HaScasa」を知ってからご契約までに、どのような課題がありましたか?

  • A:区画整理中の仮換地とされている実家敷地内の一部に建築を希望しておりました。当初、市から建築許可が下りるのかも不明な状態で、登記などの手続きの煩雑さにも不安を感じていました。
    また、現実的な予算設定もない状態でしたが、長男の小学校入学まで半年ほどに迫っており、ぼんやりとしたイメージのまま、まずは展示場を訪ねてみることにしました。

Q:それはどのように解決されましたか?

A:担当営業の望月さん、佐藤さんが何度も市役所に足を運んでくださり、建設までの道筋を示してくださりました。建設資金を節約するため、分筆登記などの諸手続きを自ら行いましたが、着工までに不足無く手続きを終えられるよう、スケジューリングをしていただけて、大変助かりました。

Q:「HaScasa」の“最もここが良かった”と思ったところはなんですか?(ご契約頂きました理由)

A:展示場を訪れたきっかけは、やはり外観や内観が嗜好に合ったというところですが、実際に各展示場内で細部の説明を受け、建築現場では構造を見学させていただき、以下の点が決定打となりました。
・地域での地盤強化実績や耐震性確保など、構造面(自分で理解できたわけではありませんが)でおそらく大丈夫だろうと感じたこと
・漆喰や無垢材など、本物の自然素材を使用する豊富な選択肢
・大手メーカーでありながら、部署をまたいで社員同士のスムーズな連携が行われている点
(営業の皆様から、設計、現場の職人の方々に至るまで、一貫して信頼関係が築かれている様子は非常に好感が持てました)
・提案していただいた設計プランから、新生活のイメージが飛躍的に広がった点

ご契約~完成ご契約~完成

  • Q:お打合わせはどうでしたか?

    A:打ち合わせには毎回、子供たちを伴っており、社員の皆様に遊びの相手をしていただいたり、別の打ち合わせ中のご家族のお子様と遊んでいただいたりと、大変お世話になりました。
    インテリアの打ち合わせは、豊富な選択肢があるが故に特に時間を要し、我々の思考が停止しかける場面も多々ありました。しかし、常に適切な助言、提案を下さり、最終的に全く悔いの無い仕上がりとなって感謝しています。特注の壁紙やカーテンを希望した際、インテリアコーディネーターの小菅さんが該当の展示会にわざわざ足を運んだ上で、「本物と共に暮らすという経験は、お子さんたちの財産になります。ぜひ使いましょう。」と、積極的に後押ししてくださったのは非常に嬉しかったです。

Q:こだわったポイントはどこですか?

A:理想とするインテリアのイメージがある一方で、ある程度散らかった状態でもストレス無く過ごせるように工夫したいと思いました。
このため、来客時に使用する一階をリビングダイニングと洗面所のみにして、入浴や洗濯などを二階で完結させることにより生活感を最小限に抑えていただきました。夫の書物は書斎に、妻の雑貨はキッチンに、子供たちの玩具は階段下に…と、それぞれリビング付近でありながら、隠せる場所を作っていただけたのも非常に役立っています。

実際に住んでみて実際に住んでみて

Q:実際にお住いになってみて、率直にいかがですか?

  • A:引越し前と比べて、コストは変わらず、生活が豊かになったと感じます。気持ちよく、リラックスして過ごしています。その要因を具体的にあげてみると以下のような点でしょうか。
    ・気に入っているデザインと雰囲気の家であること
    ・生活の中で接する素材の質が良くなった(床、壁、窓枠)
    ・天井の高いリビングやステップ構造の空間(子供たちも楽しく遊んでいるようです。)
    ・大きな窓のついた浴室
    ・収納の多いキッチン周り

最後に)最後に

Q:マイホームを検討中の方に、経験者として何かアドバイスはございますか?

  • A:住みたい家のイメージよりも、実践したい生活とそれに必要な家財・道具をできるだけ具体化して、それをデザイナーに伝えることが重用だと感じました。

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