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11キッチン紹介シリーズ アーカイブ

2012年11月10日

『無垢扉のキッチン』 キッチン紹介シリーズPART1

こんにちは。スタッフの松丘です。

スタッフ紹介ページでもちらっとご紹介しましたが、実は私、大の料理好き。故に、キッチンへのこだわりは人一倍、いや三倍くらいあります!

(自宅は狭いミニキッチンなのは触れてはいけません・・・広ーいキッチンが欲しい!)

現場の撮影をしていると、素敵なキッチンがたくさんあります。
そこでこのブログをお借りして、そんな素敵なキッチンをご紹介していこうと思います!!

 

◇PART1  無垢扉のキッチン◇

初回はつい先日撮影を行ったばかりの現場のキッチンです。 1%202012.11.10.jpg



特徴は、この無垢扉!!

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温かみのあるこの質感・・・無垢でなければ味わえません・・・

色が変化していくのも楽しめます。月日が経つごとに深く落ち着きのある風合いになっていきます。

汚れやすいのでは・・・と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、特殊ウレタン塗装をしているため、実は汚れがつきにくいんです!

 

このお宅はカップボード(食器棚)もトータルコーディネートしていました。 

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うん・・・いい!統一感はもちろんのこと、上段のガラスがいい味を出しています!

カウンタ-に乗っているりんごやパプリカは、撮影日の夜、私がおいしく頂きました。
 

作業台に目を向けてみましょう!
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丸みを帯びた流しはかわいく、そして使い勝手も抜群。人工大理石の作業台は傷がつきにくく、汚れも落としやすい。・・・うずうずしてきます。
 

そしてふと正面を見ると・・・ 5%202012.11.10.jpg

広々としたリビングダイニング。つい鼻歌を口ずさんでしまうような、開放的なキッチンです ~♪

 

今回はここまでです。南欧デザインによく合う素敵なキッチンでした。

この現場は来週末に現場見学会を開催致します!!
現在案内作成中!月曜日にブログならびに弊社HPにてアナウンス致しますので、今しばらくお待ちください。

次回も素敵なキッチンをご紹介していきます!


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2012年12月01日

『モザイクタイルのキッチン』キッチン紹介シリーズPART2

こんばんは。スタッフの松丘です。

ひさしぶりのこのシリーズ!今回は2回目ということで・・・

モザイクタイル

に着目してみたいと思います。

 

◇PART2  モザイクタイルのキッチン◇

このブログをご覧になっている皆様には説明不要かと思いますが、
まずは「モザイクタイル」の説明です。

モザイクタイルとは、一辺が1cmから5cm程度の小さなタイルのことです。

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こんな感じで、小さなタイルが敷き詰められるイメージです。

モザイクタイルは色も質感も多種多様!
部屋の雰囲気をぐっ!と良くしてくれます。

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こちらはカウンターにモザイクタイルを使ったキッチン。
可愛らしい色合いとつるつるした質感が、明るく楽しい空間を演出しています!

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こちらも明るい色合いのタイルを採用したキッチンです。
奥様が一番長くいる場所・・・こんな風にかわいくキレイに彩ることで、毎日の料理を楽しくしてくれること間違いなしです!!
羨ましい・・・ 

 

カラフルな色合いが多いモザイクタイルですが、落ち着いた色合いも  個人的にはオススメ。 

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ホワイト系でまとめたタイルがまぶしい・・・そしてステキ・・・

清潔感あふれるキッチンに仕上がっていませんか?

 

このように、モザイクタイルはちょっと空間に取り入れるだけで、空間の雰囲気を一層良くしてくれます。


今回紹介したようなタイルが良く合う、南欧風住宅のキャンペーンを現在開催中です!
モザイクタイルをコーディネートに取り入れて、オリジナルのキッチンを実現してみませんか?

 

詳細は・・・こちら  お問い合わせは・・・こちら

 

今回はここまでです。次回も素敵なキッチンをご紹介していきます! 

2012年12月16日

『いろいろな色のキッチン』キッチン紹介シリーズPART3

こんばんは。最近巷で流行りの”弁当男子”の波に乗っかっています松丘です。

得意料理は厚焼き卵です。

・・・何の話をしているのだろう。
そんな声が聞こえてきそうなので、早速本題に入りたいと思います・・・

 

◇PART3 いろいろな色のキッチン◇

今回もキッチン紹介シリーズ、更新していきます。

第三回目となる今回は”色”にフォーカスしてみたいと思います。

 

キッチンは様々な色の組み合わせを楽しめる設備です。

キッチンによって違いはありますが、主には、

・面材(キッチンの収納部分の板のところ)

・シンク(人工大理石のシンクの場合は、ここも選べます!)

この色の選択を楽しむことができます。

 

では実例をご紹介していきましょう。

 

まずはシンプルかつ王道な組み合わせを・・・

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白い面材にビタミンカラーのシンクです。プロバンスの雰囲気に良く合うカラーですね。 (締切間近の南欧住宅キャンペーンは→こちら

白い面材は床や壁の色とケンカすることもなく、どんな空間とも相性バッチリ!


人造大理石のシンクは、カラーを選べる楽しさがあることに加え、水はねやその音を軽減してくれます。またキズが付きにくく、汚れが落としやすいというメリットも!

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作業台とのつなぎ目は隙間ができないようになっているのもポイント!

ただ、ステンレスシンクに比べて固い素材になりますので、勢いよくお皿を置いたりしないよう注意が必要です。

 

面材に少し色が入ると、また雰囲気が変わってきます。

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淡い色合いのものは柔らかさとかわいらしさが一層増しますね。

 

続いてはがらりと雰囲気を変えてみましょう!

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こちらダークトーンの面材のキッチンです。オトナな雰囲気漂っていませんか?
ブラウンやワインレッドはよく採用される色でもあり、白に比べて空間が引き締まって見えますね。


この面材は光沢があるものやマットなものもあり、質感の違いで雰囲気も変わってきます。上の二つの実例、見比べてみてください!

 

質感の違いと言えば、松丘イチオシの無垢扉のキッチン!  7%202012.12.16.jpg 8%202012.12.16.jpg

 

こちらは流山展示場新越谷展示場のキッチンです。
あたたかく柔らかい雰囲気になる木の質感・・・いいですね・・・

ちなみに無垢扉のキッチンはこちらでご紹介しています。

 

そして、対面式のキッチンは、室内側の色やしつらえも空間を彩るポイントとなります!

色を変え、素材を変え、オリジナリティ溢れるキッチンに!!

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は収納を設けて機能性も向上。
はキッチン全体を化粧板で仕上げ、バーのような空間に。

 

様々な色を持つキッチン、ご紹介させていただきました。
 

キッチンを彩ることは空間全体を彩ること。
ここから空間・家の雰囲気をつくっていくのも、ひとつの家づくりの形であり、注文住宅ならではです。

 

これからもこだわりのキッチン、ご紹介していきたいと思います。

 

☆気になる実例がありましたら、こちらからお問い合わせください。

2013年04月06日

『Berry(ベリー)の魅力』キッチン紹介シリーズPART4

こんばんは。スタッフの松丘です。

まだまだ続いております、私がお届けするキッチン紹介シリーズ。

今回は何を書こうかと過去の記事(←気になる方はリンク先へGO!!)を見てみると・・・

 

キッチン自体の紹介、してない!?

 

松丘は気づきました。皆様が一番気になるのは、どんなキッチンが、どのような機能、特徴があるか、ですよね?

というわけで、今回はハスカーサで一番採用率が高い、

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トクラスBerry(ベリー)」をトコトンご紹介します!!

 

◇トクラス ベリー◇

ハスカーサで最もよくつかわれているキッチン。
リフォームで取り入れたいキッチンで一位を獲得したこともある、女性人気の高いキッチンです。

人気の秘密は、高性能な人工大理石のカウンター&シンクと、バリエーション豊かな面材でしょう。

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トップの人工大理石は、
①汚れ
②キズ
③熱
④衝撃
に強いのが特徴。

吊り戸棚から缶詰などを落としてしまっても大丈夫ですし、毎日のお掃除は水でさっと流すだけ。細かな傷はナイロンタワシで補修できる、長く愛用できる嬉しい仕様です。
 

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さらにシンクも人工大理石。そして隙間がない「シームレス接合」となっており、水や汚れがたまりにくく、カビの発生を防ぎます。

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シンクのカラーバリエーションも豊富!オレンジやイエローなど、ビタミンカラーがハスカーサでは人気。面材と併せてお気に入りのカラーチョイスを楽しめます。

 

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続きまして面材。こちらは「A シリーズ」の面材ですが、深みのある鏡面調の扉です。写真では伝わりにくいでしょうか・・・非常に高級感ある印象に仕上がります。

他にも木目調やマットな仕上げのものなど種類も豊富。シャインカラーは全114色もあり、”私だけの”キッチンが実現できます。

 

あと気になるのが・・・収納力ですよね?
フライパンに鍋、ボウルに調理器具・・・かさばって困りますよね?(松丘的にとっても切実)

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すぐに使いたいものは、シンク下のキャビネットにお任せしちゃいましょう!

 

深さが異なる各キャビネットは、入れるのも取り出すのも簡単!もちろん細かな調理器具や食器を整頓するトレーも付いています。

作業台の下に調理ボウルと包丁とトマト缶、
コンロの下には調味料とフライパンと鍋、
シンクの下には水切りカゴ、

素敵なパスタができそうな感じ、しませんか??

勢いよく締めても最後はゆっくりとしまる「ブルモーション仕様」も嬉しいポイントです。 

 

長々と説明してきましたが、最後の最後に実例紹介です。

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最後の写真はアイランド型のタイプです。

色や素材感で、明るいインテリアにもシックなインテリアにもしっかりマッチ。自分好みのカラーが選べ、機能面も充実。

まさに奥様の心強い味方!! 松丘もイチオシのキッチンです。

 

今回の紹介はここまでです。
ハスカーサの実例では、ステキなキッチンがたくさんありますので、
ぜひ→実例紹介ページをのぞいてみてください。
あなたの理想のキッチンのヒントが見つかるかも!

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2013年05月12日

『無垢扉のキッチン』ウッドワン”スイージー” キッチン紹介シリーズPART5

こんにちは。ハスカーサスタッフの松丘です。

 

この記事をアップしてからたくさんの方にご覧いただいており、とても嬉しく思っております。

 

今回は過去のブログでも何度か紹介しているこちら!

 

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ウッドワンのスイージー(NZタイプ)にフォーカスしてみたいと思います。

 

 

このキッチンの最大の特徴は・・・

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ニュージーパインの無垢材を用いた面材です!!

 

 

ハスカーサではこの框組のデザインのものを標準採用している商品が多数!(NZ30シリーズ)

 


 

美しくまっすぐのびる木目のラインが特徴です。

 

このように、木目が水平に出てくるように丸太から加工・取り出しをする方法を「柾目(まさめ)取り」と言います。

この方法ですと、端正な木肌を楽しめますし、反りが発生しにくいという特徴もあります。

 

 

自然由来のリズミカルな木目と、暖かな色合いは、空間を明るく演出するだけでなく、見た目にも暖かく、触れてもひんやりしない、という大きなメリットがあります。

 

 

そして無垢材を使う魅力として、経年変化を楽しめることが挙げられます。

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木は生きています。日があたったり、長い月日が流れると、色合いが除所に変化していきます。比較を見れば一目瞭然ですね。

 

汚れに関しては、表面に特殊ウレタン塗装を施しているため、
さっと拭いてあげるだけでOK。木の性質を生かしつつ、汚れが付きにくい処理が施されています。

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細かいところですが、何と取っ手のデザインが選べます!

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これもほんの一部!プラスオプションになりますが、アイアンの取っ手などもチョイス可能です。

 

細かなデザインにこだわれるのも、奥様にとっては嬉しいポイントではないでしょうか。松丘的にもニヤニヤしちゃうポイントです

 

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さらに続きまして収納力をチェックしてみましょう!!

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どうでしょう。これだけあれば調理器具や調味料は全て入ってしまうのではないでしょうか。素晴らしい・・・

 

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もちろん、勢いよく閉めても最後はゆっくりになる「ソフトクローズ機能」も付いていますよ。お子様が指を挟む心配もありません。

 

食品や日用品のストックには、パントリーがオススメ!
→パントリ-紹介ブログ←クリックで過去ブログへジャンプします

 

食器やグラスなどは、キッチンとお揃いのカップボードをオススメしております!

 

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チェッカーガラスやステンドグラス風など、個性あふれるデザインが楽しい収納。もちろん取っ手も選べますし、無垢の面材を使っています。
収納力はいわずもがな。キッチンと一体感あるコーディネートを楽しめます。

 

 

※こちらの記事で、カップボードについて詳しく書いています!ぜひご覧ください!!

http://www.hascasa.com/blog2/2013/09/part7.html

 

ちなみに私たちハスカーサはこの無垢のキッチン スイージー(NZ30)の埼玉県供給数 NO.1! ! ぜひ一度、施工ギャラリーをご覧ください。実際に採用された方のポイントなどが分かります。

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では最後にハスカーサの実例のご紹介です。画像クリックで詳細紹介ページにジャンプします!!

 

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↑こちらは「ウォールナット」を贅沢に使った、ウッドワンの最上級モデル!弊社浦和展示場にて採用しています。

 

 

 

木の味わいを存分に楽しめるキッチンは、料理が楽しくなること間違いなしです!!

 

といったところで、以上、ウッドワンのスイージーのご紹介でした。

 

 

その他にもハスカーサのホームページでは、ウッドワンのキッチン、カップボードをはじめ、様々なキッチンの実例を紹介しています!

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ぜひこちらもごらんになってください!

 

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次回も松丘が熱くハスカーサのキッチンの紹介をしていきます!!!

 


 

キッチン紹介シリーズ→最初から

 

1回目:無垢扉のキッチン

 

2回目:モザイクタイルのキッチン

 

3回目:いろいろな色のキッチン

 

4回目:「(トクラス)ベリー」の魅力

 

5回目:ウッドワン スイージー

 

6回目:オープンにしないキッチン

 

7回目:食器棚にフォーカス! ←人気記事!

 

8回目:キッチンのコワザⅠ

 

9回目:キッチンのコワザⅡ

 

10回目:キッチンのコワザⅢ

 

 

 



 

 

 

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2013年05月26日

オープン”にしない”キッチン キッチン紹介シリーズPART6

こんにちは。スタッフの松丘です。

半年を経過してそろそろ書くことがなくなってきた!?否!まだまだ語ります、松丘がお送りするキッチン紹介コーナー。

今回は現在主流となっているオープンキッチン。

ではなく、その反対、

オープンにしないキッチンについてご紹介していきます。

(前回までの記事→→キッチン紹介←←

 

ではまず、オープンキッチンについての説明から簡単にいきましょう。

オープンキッチンは、読んで字のごとく、オープンなキッチン・・・
すみません、ちゃんと説明しますと、
リビングやダイニングに開けている、視線が通る、そんなキッチンです。

料理をしながらお子様と会話したり、テレビを見たり、

家族とのコミュニケーションが取りやすいプランですね。

 

では逆にオープンにしないキッチン・・・これも読んで字のごとく、ですが、リビングやダイニングに開放せず、キッチンを独立させたタイプのことを言います。

 

百聞は一見にしかず。まずはこちらをご覧ください。

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オープン、ではない、キッチンです。

コミュニケーションが取れないじゃん!テレビが見れないじゃん!
そう思う方も多いのでは?


ではオープンにしないとどんなメリットがあるかというと・・・

①キッチンの手元が見えない→リビングから洗い物や調理中の様子が見えない

②においがリビングに広がりにくい

③調理の音も広がりくい

などが挙げられます。あとは、調理後などでごちゃっとしたとき、目につかないことも実はポイントでしょうか笑

 

ただ完全に独立させてしまうのは、少しさみしい・・・
そんな時はスリットをオススメします。

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こちらはモザイクタイルでスリットを設けたパターン。
このスリット、奥様の目線の高さに合わせて設置しているんですよ!注文住宅ならではの工夫です!

写真を見て分かるように、キッチンの様子は伺えますが、手元は見えず、すっきりした印象になりますね。

 

完全に独立させると、他の部屋と雰囲気をガラリと変えても違和感が少なく、オリジナリティ溢れるキッチンを作ることもできます。

 

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こちらはハスカーサの流山の展示場
タイルを使ったこだわりのキッチンに仕上がっています。窓から入るやわらかい光が作業中の手元を明るくしてくれます。

 

オープンだけれど、壁に向かって設置すると、コミュニケーションは取りにくいですが、面材の美しさが引き立つプランになりますよ。

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こちらはハスカーサの加平展示場。木目が柔らかい印象のキッチンです。

 

 

好みによって、大きく開放するのもあり。セミオープンにするのもあり。完全に閉じるもあり。

キッチンは奥様が長ーくいる場所。だからこそ、ストレスのない、快適な空間を実現させましょう!

 

といったところで今回はここまでです。次回も松丘目線でキッチンをご紹介していきます!!

 

 


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2013年09月15日

食器棚にフォーカス!キッチン紹介シリーズPART7

こんにちは。スタッフの松丘です。

PART6から4ヵ月も空いてしまいました・・・楽しみに待っていらした皆様、大変お待たせ致しました!

松丘が自由気ままに好き勝手に語る、キッチン紹介シリーズ!今回は7回目です。

→第1回からみたい方はこちらをクリック!←

タイトルでネタばれしていますが汗 今回はキッチンの相方、「収納棚(カップボード)」についてです。

 

キッチン本体にも収納はたくさんついていますが、やっぱりといいますか、必然的といいますか・・・調理器具がかさみますよね。食器やグラス等は、やはり食器棚に。というケースが多いです。

食器棚はキッチン同様、サイズや種類も豊富。では実例を交えながら紹介していきたいと思います。

 

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こちらウッドワンの食器棚。ショールームに展示されているものです。

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開くとこんな感じです。下段、カウンターすぐ下は引出で、他は開き戸のタイプ。中に間仕切り板が入っているので便利!

 

このように、上下に分かれているセパレートタイプをお求めになる方が多いです。(カウンターのみ設置の方もたくさんいらっしゃいます) 電子レンジや炊飯ジャー、ポットにトースターなど、家電製品を置くスペースとして活用するためですね。

 

 

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こちらもウッドワンのもの。奥がポッコリ空いていますが、ここにはゴミバコを入れることができます。

 

 

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同じくウッドワンのカップボード。こちらはキッチンはLIXILのAS、カップボードはウッドワンのスイージー。

 

 

違うメーカーの組み合わせでも違和感なくマッチ!無垢の扉が優しいアクセントになってくれます!

 

このような組み合わせ、実はHaScasaでは提案・採用も多く、

 

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このようにリビング側からチェッカーガラスのカップボードが見えるので、雰囲気がぐっと良くなります。

 

ウッドワンのカップボード、とてもオススメしています!!取っ手のデザイン、面材の色・素材・形も多種多様!

 

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こちらはウォールキャビネットをセパレートにして、間に造作でカウンターを設けたタイプ。横幅は2.7mほどになります。こんな使い方もありですね! 

 

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こちらはヤマハのもの。カウンターは全てが引出タイプになっていて使い勝手抜群!勢いよく閉めても最後はゆっくりになる「ブルモーション」をつけることもできます。

 

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同じくヤマハのもの。セパレートタイプですと、間に採光や通風の窓を設けやすいというメリットも!

 

奥には家電専用カウンター。ごはんを炊く時に前にスライドしてくれるので、蒸気をうまく逃がしてくれます。その下の引出は、ゴミストッカ-が収納されています。

 

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パナソニックの収納棚です。このようにキッチンの面材と揃えて統一感を出せるのが、メーカーの食器棚の大きなメリット。つくりも非常にしっかりしています。

 

 

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こちらはポラスオリジナルの食器棚「toto(トト)」です。食器の位置が外からでもぼんやり確認できます。シンプルデザインで様々な空間に合わせやすい収納です。

 

また、最近では家具として食器棚を置くのではなく、建築化する方も増えてきています。たとえば・・・

 

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建具と可動する棚でオリジナルの収納に。

 

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一面の収納にする方も!扉を閉めればとってもスッキリ!

 

 

壁一面収納の別の実例をもうひとつご紹介。

 

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スケ感があるとまた雰囲気が変わりますね!

 

 

最後に一つ豆知識的な話を・・・

 

カップボードのカウンターは、ほとんどが「メラミンカウンター」です。これは合板等の下地の上に、メラミン化粧板を圧着したもので、メンテナンス性や堅牢性に優れた素材です。

 

 

実はカウンターもメラミン以外でコーディネイトすることができます!

 

 

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木製にしてあたたかい雰囲気を出したり、

 

 

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大理石を使ったり!

 

こちらのお客様はパン作り等でカップボードのカウンターを利用するとのことで、それに適した素材を組み合わせています。キッチンもカップボードもトクラスのベリーですね。

 

カップボード側に照明を設けたりタイルを施したり等こだわりが垣間見れます!

 

 

 

 

いろいろと語りましたが、予算はもちろん、どのくらいの食器があるのか、食器以外でしまいたいもの、調理器具や家電製品などはどのくらいあるのか、パントリーなど他の収納スペースはあるのか、カウンターで作業をするのか・・・これらを良く考えて食器棚を選択することが大切ですね。

 

 

キッチンまわりはなかなかうまく収納できないものが多い場所。だからこそ、収納の大きさ、使い勝手には注意しましょう!!

 

そうそう、キッチンまわりの収納がうまくいかない方、いらっしゃいますか?まあ、私もそうなんですけど笑

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そんな方はこちらの雑誌、お勧めいたします!

 

弊社加平展示場のキッチンをモデルに、賢いキッチンの収納術が紹介されています。かわいいアイテム紹介も盛りだくさん!!

 

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モデルになった(表紙も飾っています!)加平展示場のキッチン。
加平展示場の詳細
→加平展示場←こちらをクリック!
 

 

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賢くスッキリ収納させて、いつも美しいキッチンを目指していきましょう!

 

 

では今回はここまで。またお会いしましょう!!

 

 

 


 

キッチン紹介シリーズ→最初から

 

1回目:無垢扉のキッチン

 

2回目:モザイクタイルのキッチン

 

3回目:いろいろな色のキッチン

 

4回目:「(トクラス)ベリー」の魅力

 

5回目:ウッドワン スイージー

 

6回目:オープンにしないキッチン

 

7回目:食器棚にフォーカス! ←人気記事!

 

8回目:キッチンのコワザⅠ

 

9回目:キッチンのコワザⅡ

 

10回目:キッチンのコワザⅢ

 

 

 


 


 

 

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2014年03月08日

キッチンのコワザ集Ⅰ

こんにちは。ハスカーサスタッフの松丘です。

しばらく間が空いていましたが、終わってません!松丘のキッチン紹介シリーズ!!今回で8回目です。意外?と長期連載です笑

間が空きすぎて前回の記事を忘れた方!→こちらから復習をオススメします!笑←

 

この記事を書くたびに、「かっこいい、ひろーいキッチンがある家を建てたいな」と思う私。。。その夢はお財布事情的にもう少し先になりそうです。。。

 

さて、今回は、撮影で様々な現場に行っている私が

「ん!これは!!」と、ひとり勝手にテンションがあがった

”キッチンのコワザ(=小技)”をご紹介したいと思います。

 


①キッチンとカップボードの面材を変える

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つまりこういうことです。

ウッドワンのスイージーが分かりやすい事例だったので取り上げてみました。キッチン側はNZ30シリーズという、框組みにしたデザイン。カップボード側はNZ40シリーズ。框組みに縦桟(たてざん)模様が入っているデザインです。

カップボード側の面材の方が金額が高くなっています。

 

なぜこのような仕上げにしたのか・・・実は・・・


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ダイニングから見える、つまり人目によくつくところだからなんです。

 

色が同じで模様が変わっているだけなら、統一感も失われにくいですね。色合いを少し変えて、差し色効果を狙ってみるやり方もいいと思います。

見えるところはちょっとこだわって、見えにくいところは抑える・・・コワザここにありです。

 

②スパイスラックを造作でつくる

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こんな感じです。
今はかわいいデザイン、スタイリッシュなデザインのスパイスラック=調味料入れ もたくさん売っていますが、キッチンの腰壁の厚みを利用して、造り付けにすることも!

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内側はキッチンパネルという汚れに強い素材を使っていますので、お手入れもカンタン。指定席ができることで調理スペースをスッキリさせることができます!

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キッチンにはガスコンロ横に調味料入れの引出が付いていることが多いのですが、「引出を開ける」というワンアクションが、料理中は結構億劫だったり、面倒臭いと思ってしまうもの。

 

直に調味料が取れる・・・実にストレスフリー!!

良く使う調味料を見た目も良く、実用的に収納できるオススメの仕上げです!

※ガラスなど中が見える素材を使ってあげると、残量を視覚で確認できるのでオススメ! 同じ種類でまとめてあげれば見た目もばっちりです! 

 

③キッチンだけ床材を変える

ハスカーサでは無垢フロアを標準採用している商品が多く、実際多くのお客様がリビング階を無垢フロアにしていらっしゃいます。

木目、色合い、あしざわり・・・本物でしか味わえない質感はなんとも言えません!

ですが、キッチンまわりは水はね、油はねなど、他の空間と違って汚れが付きやすいのが現実・・・


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このようにマットを敷くことをオススメしますが、思い切って水・汚れに強い素材に変えてしまうのもアリです!具体的にはタイルとか!

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タイルは汚れに強いのはもちろん、キッチンに立つ人にしか味わえない特別感があります。大きさ、色、素材感、パターン・・・オリジナリティを演出できる仕上げに!

 

ただ、フローリングと比べてお金がかかる場合が多く、木と比べるとひんやりしてしまう可能性は高くなってしまうことに注意です

※そんな時はタイル風のCF(クッションフロア)で仕上げてしまうのも一つの手です。予算を抑えつつ、汚れや水に強い素材に変えることができます!

 


今回はここまでです。お付き合いいただきありがとうございました。
実はまだまだご紹介したいコワザがありますので、あと2回にわたって紹介していきたいと思います!!次回もご期待ください!

≪次回予告≫

④間接照明を仕込む

⑤ダイニングとの一体感

 


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2014年03月16日

キッチンのコワザ集Ⅱ

こんにちは。ハスカーサスタッフの松丘です。前回に引き続きキッチンのコワザ、紹介していきます!今回2回目です!

前回のコワザは→こちらからチェック!

 

 


 

④間接照明を仕込む

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こちらハスカーサで建てたお客様のキッチン。キレイですね~。ここで着目すべきはカップボード(食器棚)の吊り戸棚!!よく見てください・・・吊り戸棚奥が明るいの、おわかりですか?

 

そう、吊り戸棚をずらして、奥にできた隙間に間接照明を仕込んでいるのです!!


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カップボードのカウンター上には家電を置かれると思いますが、調理の際、キッチン側がいっぱいになった時の臨時作業スペースとしても使えます。

 


このおうちのように、窓が付いていれば、昼間は明るさの心配はありませんが、夜は暗くなりがち。カップボードに照明はついていないことが多いですし、自分の影で暗くなってしまう・・・

 

 

そんな時に手元が暗くならない!コワザここにありです!


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※ちなみにですが、このような見せる収納、写真のようにカゴの種類、高さ、色をそろえてあげるととってもキレイに見えますよ!

 

⑤ダイニングとの一体感

ダイニングテーブルをキッチンとあわせて造作でつくるのも、注文住宅ならではのご提案とデザイン!!

 

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こちらはナナメにつけたテーブル。市販のテーブルではできないデザインと機能性・・・ステキです。

 

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こちらはキッチン横に設けたテーブル。統一された色使いと連続して配置した照明が一体感を強調しています!

 

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こちらもキッチン横にカウンターを長く設けたテーブルです。一体感抜群!!

 

オリジナリティと一体感溢れるダイニングキッチンの演出としてイチオシのコワザです。

   

 

 


 と、今回は軽めに、ここまでです。ではまた!

次回予告

⑥キッチンをのばす?

⑦腰壁の素材で遊ぶ


 

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2014年05月17日

キッチンのコワザ集Ⅲ

こんにちは。ハスカーサスタッフの松丘です。

いよいよ2ケタ突入!今回で10回目になりました、長期連載中のキッチン紹介シリーズ。

実はこのネタが個人的に一番筆が乗る、もといキーボードが乗ります笑

今回も楽しく更新させていただきます!キッチンのコワザ紹介3本目です!!

久々なので復習をお忘れなく・・・

 

 

⑥キッチンをのばす?

こんな感じです。

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ワイド2.55mのキッチンが、さらに約1m、横に伸びました!

このお宅は腰壁をタイルにしており雰囲気もGOOD!

 

なぜ横に伸ばすのか・・・その前に体験談を・・・

私は友人を呼んでホームパーティーを開くことがしばしばありまして。

自宅の一人暮らし用キッチンでは狭いので、友人の家のキッチンを借りて、友人の家で開いています(なんという荒技)

いつも使わせてもらっている友人宅(ありがとう!)のキッチンは、ハスカーサ標準と同じ、横2.55mのもの。

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自宅と比べれば、まぁなんと広いことでしょう!

とっても快適!

なのですが・・・

実はこれだけ広くても、調理スペース・お皿や調理器具置きスペースとしては少し物足りないと感じてしまいます。

 

私の段取りが悪い、ということは棚に上げさせていただきまして・・・まな板、お皿、調理器具などなど、大人数の調理ほど、スペースはあっという間に埋まっていくのです!

主婦の方、分かっていただけますかね??

 

 

つまりは、作業スペースを広げること=より調理がしやすい環境になる!ということです!

セパレートタイプのカップボードなど、台にできるスペースがあればいいのですが、そこは家電で埋まっていることが多いですよね。

キッチンカウンターはやや狭く、何かの拍子に落としそう・・・

そしたら横に伸ばしましょう。

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棚の下のスペースを有効活用すれば、流しから近いところにゴミ箱を設けることも可能ですし、ホームパーティーなど大人数の調理をする際は、作業スペースが広いのでストレスなく料理できますね!

既成のキッチンには手を加えず、プラン二ングでスペースの有効活用と作業効率アップを図る、注文住宅ならではのコワザです!

 

 

⑦腰壁の素材で遊ぶ

これはオープンキッチンの際のデザイン手法。写真を紹介した方が分かりやすいので、ポンポン紹介していきます!

 

レザー調の化粧材で囲ったり。

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木の板をはったり。

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お手軽なところでアクセントクロスも◎。

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思い切ってタイルで素材感を出したり。

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ちょっとしたニッチを設けてあげても、部屋の雰囲気がぐっとよくなります。

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アイランドキッチンなら、キッチン自体で色やデザインが決まりますが、腰壁をうまく使ってあげるとデザインの幅はより広がっていきます。オリジナリティ溢れるキッチンは、きっと料理が楽しくなる空間に♪

 

 

と、計3回にわたってコワザを紹介させていただきました。

お料理好き、キッチンにこだわりたい方は、是非参考にしてみてください!

 

またハスカーサホームページでは様々な実例を掲載中です。ぜひチェックしてみてください!

→ハスカーサ実例ページ←

 

次回、新たな話題でまた登場させていただきます!!


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2018年06月08日

素敵なキッチンの実例ご紹介

こんにちはHaScasa(ハスカーサ)営業課 佐藤です。

 

6月に入り、梅雨の季節になりました。

カラっと晴れた日のお洗濯が恋しくなる時期がやってきます。

お気に入りの傘やレインブーツでおしゃれを楽しみながら、ジメジメとした季節を乗り越えていきましょう。

 

さて、今回はハスカーサの『素敵なキッチン実例』をご紹介したいと思います。

キッチンは“主婦(主夫)の城”とも言われているくらい、一日の間で長い時間を過ごす、ひとつの場所でもあります。

 

ちなみに、こちらの写真はハスカーサ柏展示場のキッチンです↓。

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こんな素敵なキッチンがあったら、毎日のお料理も楽しく美味しく作れるのにな~

なんて、思った事ありませんか?

  

主婦にとって食事の支度は毎日。。。 

私は、収納を充実させてモチベーションを上げています(笑)

素敵なキッチンがあれば自然に楽しくなりますが・・・^^;

例えば、調味料や粉類、出汁類等の保存容器を揃えてみたり、見やすく取りやすくカゴ分けしたり、、見た目と使い易さでキッチン収納を考えています。

みなさまはどの様にモチベーションを保っていますか?

 

 

ご担当させて頂いたご主人様が、ハスカーサの家に住まわれてからこんなことをおっしゃっていました。

『特別今までと変わりはない夕食なのに、このダイニングキッチンで食べると、すごくご飯が美味しく感じます!!』と。

奥様だけではなく、ご主人様にも変化があるのですね。

そんな一言こそが、奥様の毎日のお料理を美味しくさせてくれているのかもしれません。 

  

では、さっそくご紹介させて頂きたいと思います。

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白を基調としたキッチンとダイニングでテーブルが素敵ですね!!

 

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シックで落ち着きがあり、洗練された空間です!!

 

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施主様こだわりのブルーとウッド調が引き立ってます!!

 

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キッチン対面の小上がりタタミコーナ-落ち着きます!!

 

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収納たっぷりで隠せるのも嬉しいですね!!

 

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中庭が見えるキッチンは気持ちが良さそうです!! 

 

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 ステンレスキッチンはスタイリッシュな空間を演出します!!

 

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長い空間を有効利用し落ち着きのある雰囲気に!!

 

まだまだ沢山ご紹介したいキッチンはあるのですが、どれも素敵な空間ばかりですね。

 

理想に近いキッチンはございましたか??

施主様こだわりによって、キッチンだけでも全く違った空間に仕上がります。楽しく家事ができることが主婦(主夫)にとっても大変嬉しいことですよね。

 

各展示場にも素敵なキッチンがあり、見て触れて寛いでいただけます。ぜひいらしてください♪お待ちしております^^

 


 

今ならWEBから来場予約で

商品券2,000円分をプレゼント!  

  (2018/6/20までの期間限定です) 

   

ハスカーサの展示場や施工実例も
ぜひご覧ください。

 

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2019年01月04日

無垢扉のキッチン ハスカーサの最新実例紹介~キッチン紹介シリーズPART11~

あけましておめでとうございます。ハスカーサスタッフ松丘です。

 

 

今年もハスカーサを、どうぞよろしくお願いいたします!

 

 

さて、スタッフブログ、多くの方に見ていただいており、大変うれしく思っております!

 

 

私が数年前に書いた記事

 

無垢扉のキッチン~キッチン紹介シリーズpart5~

実はとても良く見られている記事でして・・・キッチン好きはたくさんいるんだなと、しみじみ感じている今日この頃です。

 

このシリーズ、10回でストップしておりましたが・・・大変お待たせしました!キッチン紹介シリーズ復活です!

 

今回は11回目となりますが、おさらいも兼ねて、ハスカーサのおうちの中から、松丘が「これは・・!!」と最近テンションが特に上がった「無垢扉のキッチン」を全部で3邸、紹介していきます。

レッツゴー。

 


 

まず最近ハスカーサホームページにアップしたばかりのこちらのお住まい。

 

 

こだわりキッチンのある中世の欧州住宅

 

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この写真ではわかりにくいですが・・このブログではお馴染み、ウッドワンというメーカーの「スイージー」というキッチンをベースにアレンジされたものです。


 

特徴はなんといっても、この天板!

 

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料理人のご主人様がこだわったダイニング一体のテーブルは、ピザやパンを作るにも十分な広さ!

 


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アイランドキッチンには欠かせないセンターレンジフード(天井付のレンジフード)もご採用。

 

コンロをくるっとまわっているシルバーのプレートは「オイルガード」です。こちらもオリジナル=造作でつくり設置したもの!

 

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キッチンの正面がお庭へと続く大きな窓があり、その風景を邪魔せず、なんといってもオシャレ!

 

料理が楽しくなる、家族が自然と集まって、キッチンを中心に団欒の時が流れるお住まいです。ステキです(ウットリ)

 

 


 

 

無垢の香りに包まれて暮らす家 

 

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続いてはこちら。白いタイルがまぶしい・・ 施主様のセンスの高さを感じるキッチンです。

 

カップボードと飾り棚を組み合わせて、見える収納、隠す収納を上手にコーディネイトしています!

 

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カップボードの幅は一般的に1.8mが多いのですが、こちらは2.7mと横にひろく、収納力も申し分無し!

 

1.8mのカップボードだと、レンジなど家電を置くとそれでスペースがいっぱいになりがちですが、このサイズなら作業スペースとしても十分な広さ!

 

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飾り棚もウッドワン製ですね、統一感があってGOOD! 三角形のブラケット(板を支えている金物)がかわいいです♪ 奥にはくぼみがあって、レシピ本などをいれていますね。

 

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清潔感のある白基調+優しい木のぬくもりを感じるキッチン、毎日ここで料理ができたら・・楽しいに違いないです。

 

 


 
 
 
 

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最後にこちら。カップボードもお揃いです!

 

言わずもがな、ウッドワンさんのキッチンです。NZシリーズよりグレードの高い、OK(オーク)シリーズ。

 

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キッチンのすぐ横にダイニングテーブルがつながっているデザインです。

 

凹凸の表情のタイルに、アクセントでイエローのニッチ、そして造作のダイニングテーブル、雰囲気のある照明・・・

 

見ての通り、カフェモチーフです!

 

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オークとステンレスバーの組み合わせ・・・いい・・!

 

かわいらしさもありますが、甘すぎないテイストで、男性でもこのデザインいいと思う方多いのではないでしょうか?(私?はい!とても良いと思いますよ!)

 


 

え~いつもの流れですが笑 最後に紹介したキッチン・・・

 

 

ハスカーサの展示場です!体感すまいパーク柏で見ることができますので、ご興味のある方はぜひ展示場までお越しください。

 

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その他、ハスカーサのオシャレキッチンをまとめた写真集=フォトブックがありますので、ご覧になりたい方はお気軽にお問合せください♪

 

もちろん無料ですよ。

 

私の撮った写真も多数掲載!

 

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次回もステキなキッチンを紹介していきたいと思いますが、レンジフードに焦点を当てた記事を書きたいと思っています。

 

次回もご期待ください!

 

 



 

 



 

ハスカーサの展示場や施工実例も

ぜひご覧ください。

 

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2019年08月04日

ハスカーサのおしゃれキッチン紹介~キッチン紹介シリーズPART12~

こんにちは!ハスカーサスタッフ松丘です。

 

久しぶりのキッチン紹介シリーズですが、今回も実例紹介を中心にお届けいたします!

 

 

ハスカーサはキッチンにこだわる方も多く、レイアウトやデザイン等、様々な工夫が施されたお住まいがたくさんあります。

 

松丘がいくつかピックアップして紹介していきたいと思います!さっそくレッツゴー!

 

 

※画像クリック・タップで詳細紹介ページにジャンプしますので、興味のある方はぜひご覧くださいね。

 

 




 

 

腰壁がないセミオープンのキッチン。

 

見せる収納・仕舞う収納をうまく組み合わせています。無垢扉の雰囲気もgood!

 

 

 

 

こちらはキッチンとカップボードでメーカーが異なる組み合わせ。

 

キッチンがシンプル&ホワイトですので、カップボードとも違和感なくマッチ!

 

カウンタータイプのキッチンはリビングやダイニング側からカップボードが見えるので、このようにカップボードにこだわるのもいいですね!

 

 

 

 

こちらはセパレートタイプのキッチン。シンク側の天板を大きく伸ばして、ダイニングテーブルと一体に!

 

このようなアレンジ・造作ができるのも注文住宅の醍醐味のひとつです!

 

 

 

 

 

同じくダイニングテーブル一体型のキッチン。アイランドキッチンのコンロまわりの油はね防止として、レンジフード前にガラスを設置することがありますが、このお住まいはオリジナルのオイルガードをデザイン・施工しました。

 

スタイリッシュでこだわりを感じるキッチンに!

 

 

 

 

 

ダイニングテーブル一体の提案もよくさせていただいております。

 

こちらは半円型のテーブルです。限られたスペースで家族が顔を合わせながら食事ができます。

 

 

 

 

キッチンの床材にもこだわる方増えています!

 

こちらはタイルを市松模様に施工した事例です。タイルは水や汚れに強いため、キッチン周りにもオススメな素材です。

 

 

 

 

LIXILのリシェルが鎮座するアイランドキッチン。

 

奥に見えるグレーの箱状の収納は、造作の家電収納。出窓のカウンター部も収納スペースとして活用。

 

 

 

 

床も面材も白で統一したキッチン。リビング側と程よくつながるタイルのスリット開口を設けた半個室になっています。

 

においや音が広がりにくく、生活感を隠せるというメリットが!

 

奥の青い扉は玄関へと繋がり、家事動線も短くスッキリ!

 

 

 

 

 

パリのカフェをイメージしてデザインされたキッチンはこだわりが詰め込まれています。

 

真ん中のステンドグラスは施主様自らがデザインされています。

 

 

 

 

こちらダイニングキッチン背面すべてを収納にしております。

 

ご覧の通り、キッチンには何も置かれていません!キッチンが家具の一つになっているかのような、スッキリとした空間に。

 

 


 

簡単ではありましたが、特徴的なこだわりキッチンをピックアップし紹介させていただきました。

 

ハスカーサホームページではここで紹介しきれていないキッチンがまだまだあります!

 

 

ご興味のある方はホームページの施工ギャラリーをご覧くださいませ。

 

 

 

ではまた次回お会いしましょう!

 

※過去の記事をご覧になりたい方は下記INDEXより↓

 

 



 

 

 

 

ハスカーサの実例ページはこちら← 

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2019年12月01日

洗エールレンジフードと流レールシンク~キッチン紹介シリーズPART13~

こんにちは。キッチン大好き料理男子の松丘です。

 

一時熱が冷めていましたが、燻製に再度ハマっております。燻製って意外とお手軽にできますのでオススメです。

 

私は燻製クッカーを使って室内でいぶってますよ。牡蠣を燻製してオイル漬けにしておいて、それでつくる牡蠣グラタンは最高です♪

 

 

・・・すみません脱線しすぎました。。本題に行きましょう。。

 


 

さてさて、タイトルにありますように、今回はクリナップの商品である「洗エールレンジフード」と、「流レールシンク」についてご紹介したいと思います!

 

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※忘れている方のためにおさらい・・・本シリーズは松丘が自由にキッチンについて語るブログです。過去の記事を見たい方は→こちらから♪

 

 

 


 

 

◆洗エールレンジフード

 

 

この名前聞いたことがある方、多いのではないでしょうか?

 

その名の通り、洗えるレンジフードです!

 

 

私の説明より動画が分かりやすいと思いますので、お時間がある方ぜひ動画をご覧ください。

 

 

 

 

 

このように、定期的に洗浄ランプが点灯し、そのタイミングでお湯をセット、あとはボタンを押すだけでフード内のファンが洗浄されます。

 

 

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洗浄後は汚れた水が入ったトレーを取り外して捨てるだけ。掃除に必要な水の量は650ml、清掃時間は10分!エコだけでなく、時短にもなります!


 

さらに!このレンジフードはファンにフィルターが一体形成でついているため、フードに良くついているフィルターがありません。フィルター:網だったり穴の開いた板だったりするやつです。

 

つまり、自動でファン・フィルターが洗われるので、お手入れは整流板の表面の拭き掃除だけ!

 

 

ファンを取り外して漬け置きしてゴシゴシ洗う・・・そんなメンドウなお掃除から解放される、なかなかステキなアイテムです♪

 

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メーカーが出しているデータですと、このレンジフードが便利だと感じているユーザーが90%超え!満足度の高い設備です。

 

 


   

◆流レールシンク

 

 

 

 

こちらは野菜を洗ったり食器を洗ったりする際の水の流れを利用して、切りくず等の細かなゴミが簡単に回収できるというものです。

 

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通常のシンクは排水溝に向かって勾配がついていますが、このシンクは手前(自分)側に勾配がついています。

 

そしてシンク端にレールがあり、水が奥から手前に流れるようになっています。

 

ホースを伸ばして水を流す必要がなく、節水にもなります♪

 

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ゴミは簡単に回収・ポイできますよ。シンクは一体成型ですので、掃除もしやすく清潔に保てます。

 

 

また、ステンレスってとても優秀な素材ですが、傷が目立ちやすいという弱点があります。

 

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このシンクの場合は、エンボス加工がしてあるので、面でなく点で接するためキズが付きにくくなっており、さらに特殊コーティングが施されているので油汚れ等も浮きやすくキレイが保てるようになっています。

 

焼き付けのコーティングですので、メラミンスポンジでこすってもはがれないので、ガシガシ使っても大丈夫!

 

 

さらに、従来のステンレスシンクと比べ、水を流している時の音が響きにくい工夫も!

 

 

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私もショールームで聞き比べしましたが、明らかに音が小さい、シンク内で反響していないことが分かりました!

 

 


 

 

 

今回紹介したクリナップの洗エールレンジフードと流レールシンク・・・実はハスカーサのキッチンで標準仕様となっています!※一部商品は異なります

 

クリナップのステディアを設定し、洗エールレンジフード、流レールシンク、共に標準でつけています。

 

奥様の強い味方になる2つの設備について、詳細情報が知りたい方はお気軽にお問合せください。ご希望の方にはクリナップのショールームのご案内もできますよ。

 

 

今回は設備についてご紹介させていただきました。次回更新までまた気長にお待ちください笑 ではまた!

 

 

キッチン紹介シリーズ→最初から

 

1回目:無垢扉のキッチン

 

2回目:モザイクタイルのキッチン

 

3回目:いろいろな色のキッチン

 

4回目:「(トクラス)ベリー」の魅力

 

5回目:ウッドワン スイージー ←人気記事!

 

6回目:オープンにしないキッチン

 

7回目:食器棚にフォーカス! ←人気記事!

 

8回目:キッチンのコワザⅠ

 

9回目:キッチンのコワザⅡ

 

10回目:キッチンのコワザⅢ

 

11回目:無垢扉のキッチン紹介

 

12回目:ハスカーサのおしゃれキッチン紹介

 

 

 

 


 

 

 

ハスカーサの実例ページはこちら← 

ハスカーサの展示場はこちら 

 

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