メニューを開く

メガメニュー を開く

メガメニュー を閉じる

よくある質問q&a

家づくりの流れ

  • 長期優良住宅とは?
    A.

    長期優良住宅とは、平成21年6月に施行された、M29長期優良住宅の普及の促進に関する法律」の基準を満たした住宅のことです。長期優良住宅に認定されると、住宅ローン減税の最大控除額が増えるメリットがあります。耐震性・耐久性・維持管理のしやすさ・バリアフリー・省エネルギー性などいくつかの必要な条件をクリアすることで認定されます。ポラスグループでは長期優良住宅普及への取り組みを行い国土交通省の長期優良住宅先導事業に採択もされています。

  • はじめてのマイホーム探しの進め方は?
    A.

    注文住宅は希望に合わせたプランやキッチンなどの設備、床や壁など家全体のイメージを左右する箇所から、建具、ドアノブの仕様まで、自由に考えれることが魅力です。とはいえ、建てる土地の形や条件などから希望する広さや高さの家が建てられないこともあります。住みたいエリアと予算を明確にしながら「土地探し」と「家を建てる建築会社選び」を同時に計画することが大事になります。

資金計画

  • 車のローンが残っていても住宅ローンは組めるの?
    A.

    車などのローンがある場合、そのローンの毎月の返済額を考慮に入れて、住宅ローンの月々の支払いが可能かどうかの審査が行なわれます。車などのローンが多い場合には、住宅ローンの借入額に影響が出てきます。

  • 住宅ローンの金利はどのように決まるの?
    A.

    お金を借りる場合は、借入額の返済にプラスして、利息の支払いが発生します。この利息の割合を金利といいます。つまり、借入額と利息の合計が、最終的に支払う総返済額となるのです。住宅ローンの場合は、決められた期間中に借入額を分割して返済しますので、利息はまだ返済が終わっていない借入残高に対して計算されます。つまり、借入額と返済期間と金利で、総返済額が決まります。
    住宅ローンで扱われる金利は、一定のルールに沿って決められています。
    住宅支援機構の財形融資など公的融資は、国の財政投融資の金利を基準として政策的な判断で決められます。民間ローンの「固定金利型」やフラット35などの金利は、金利スワップという手法が使われ、その時々のスワップ相場で決まります。

  • 親から資金援助を受ける予定です。気をつけることは?
    A.

    各種特例を利用して両親から贈与を受ける場合、適切に利用できるよう下記の点に注意しましょう。①贈与税発生の有無にかかわらず申告が必要。②土地そのものを譲り受ける場合「住宅取得等資金の贈与税の特例」を使えない。③贈与額と住宅ローンの借入額が住宅の取得金額を超える場合、住宅ローン控除の控除対象額が実際の借入金額よりも低くなるため、注意が必要。ポラスのローンコンシェルジュでは、お客様の状況に合わせた住宅ローンに関することだけでなく、資金計画を無料でご提案致します。お気軽にご相談ください。

  • 住宅ローンにはどんな種類がありますか?
    A.

    住宅ローンの種類としては、長期固定型、短期固定型、変動型、長期、短期のミックス型など様々な融資がございます。また、融資元も民間金融機関や公庫に代わるフラット35という公的な融資もございます。それぞれメリット・デメリットがありお客様の家族構成やライフスタイルによって一概にどちらが良いとは言えません。ポラスグループでは住宅ローンの専門知識を持ったポラスのローンコンシェルジュがお客様一人ひとりの状況に合わせたプランをおすすめしています。

  • 持家と賃貸のメリット・デメリットは?
    A.

    持家のメリットは「生活に合わせて改装や改築は自由」「資産になるので老後も安心」「ライフプランが立てやすい」等があり、デメリットは「初期費用にはまとまった資金が必要」「メンテナンスが必要」とあります。一方、賃貸では「ライフスタイルの編化に対応しやすい」「メンテナンス不要」といったメリットがあります。どちらが得であるとは一概には言い切れませんが、持家と賃貸ではメリット・デメリットも違うため、現在のライフスタイルはもちろん、将来的なライフスタイルのビジョンも見据えて検討するとよいでしょう。

  • 年収300万円だけれど、家は建てられるの?
    A.

    金融機関が住宅ローンの審査をする時に、様々な項目について基準を定め、その人にどれだけの融資が可能かどうかの判断をしています。金融機関では、年収の下限を設けているところが多いのですが、その中でも、年収200万円以上・年収300万円以上という条件を付けているところが多いです。また、少ないですが、年収の制限を設けていない金融機関もあります。

  • 住宅購入にかかる総額はいくらになる?
    A.

    物件価格の他、諸経費が含まれます。諸経費は物件価格の4~7%が必要となることがございます。

  • 不動産を購入した際にかかる項目と費用は?
    A.

    不動産、住宅をご購入される場合、土地・建物の価格のほかにも「諸費用」と「税金」が必要です。諸費用と税金は、新築物件で物件価格の3~7%、中古物件で6~10%かかるといわれています。諸費用と税金は多岐にわたり、不動産、住宅のご購入のポイントは資金計画となります。物件の価格が高くなるほど諸費用と税金の金額も高くなりますので、初期費用で削れるものがないか見直してみるのもよいでしょう。ポラスではお客様のご希望や収入に応じてさまざまな資金計画をご提案いたします。

  • 持家になった際の年間維持費について教えて下さい。
    A.

    住宅を保有すると固定資産税、都市計画税、修繕費用、保険費用、自治会費用など様々なコストが必要になります。ポラスグループ新築一戸建てにて1年間で必要な維持費をシミュレーションしてみると約40~55万円となります。詳細はスタッフまでお問い合わせください。

  • 住宅ローンについて、わからないことが多いのですが・・・
    A.

    ご安心ください。

    最初は皆様ご不安なお気持ちですが、お客様にとって必要なプランニングを一つひとつわかりやすくお伝えし、サポートさせていただきます。

     

    一生に何度も無いことですから、わからないことがたくさんあって当たり前です。

    どうぞスタッフまでお気軽にご質問ください。

土地探し

  • 防犯性の高い住宅を選ぶには?
    A.

    まずは犯罪者の心理を考えて見ましょう。泥棒も当然捕まることを嫌うので「人目につかずに犯行できるか」を考えています。そのため侵入するのに5分以上時間がかかることを嫌い、必ず複数回の「下見」をした上で「侵入しやすい建物」「見つからない建物」を狙って犯行に及ぶといわれています。
    また、警察が泥棒から聞いた「その家を狙った理由」から、①近所付合いがなく、自分がそこにいても不自然に思われず発見されにくい家 ②窓に防犯対策がされていない家 ③死角があり表から犯行が見えない家 ④街灯が少なく夜暗がりができる家……などが「狙われやすい家」といえそうです。

  • 駅近の物件が良い?
    A.

    駅が近ければ通勤・通学はもちろん、どこに行くにも便利なことは間違いありません。そのため常に駅から徒歩10分以内の物件は人気があり、価格が割高です。
    駅近だと予算に合わないという人は、まず駅から近いことが本当に必要なのか考えてみましょう。電車で通勤通学の必要がない方は駅までの距離をあまり考慮する必要はありません。
    また、車で送り迎えという手段もあります。価格差で、どんなメリットが還元できるか、考えてみて、よりご自分のライフスタイルに合った物件を見付けてください!

  • 用途地域とは?
    A.

    宅地に望ましい環境づくりや、商工業に適した地域づくりなど、それぞれの地域にふさわしい発展を促すため、都市計画法に基づいて定められています。
    地域区分には大きく分けて「住居系」「商業系」「工業系」の3つがあり、そのなかでさらに細かく分けられ、全部で13種類あります。

  • 土地探しの相談は、どのように伝えたらいいですか?
    A.

    もしご希望のエリアや条件がございましたら、弊社までお教えください。

    理想のお住まい条件などもヒアリングさせていただいたあと、一緒に土地探しをサポートさせていただきます。

     

    HaScasaではポラスグループの不動産部門と密に連携を取り、最新の土地情報をご用意しております。

    また、ポラスグループの建築条件付きの土地も多数あり、ご提案することも可能でございます。

     

    ご興味ある方は、ぜひ、お問い合わせください。

設計について

  • 吹き抜けとか凝ったデザインの家は耐震が心配だけど大丈夫?
    A.

    ポラスでは耐震の安心が見える検証システム「ウッド・イノベーターNEXT」を独自開発し、デザインも耐震も妥協しない家づくりを実現しています。“建てる前”に大地震を想定した耐震シミュレーションを行い、デザインと耐震の両立を高い次元で可能にしています。

  • プランの提案を受けるのに設計料はかかりますか?
    A.

    この時点で設計料をご請求することはありません。デザイナー(設計士)がお客さまの現在の生活や趣味、願いやあこがれなどをヒアリングし、プランのご提案を行います。

  • 防犯性の高い住宅を選ぶには?
    A.

    まずは犯罪者の心理を考えて見ましょう。泥棒も当然捕まることを嫌うので「人目につかずに犯行できるか」を考えています。そのため侵入するのに5分以上時間がかかることを嫌い、必ず複数回の「下見」をした上で「侵入しやすい建物」「見つからない建物」を狙って犯行に及ぶといわれています。
    また、警察が泥棒から聞いた「その家を狙った理由」から、①近所付合いがなく、自分がそこにいても不自然に思われず発見されにくい家 ②窓に防犯対策がされていない家 ③死角があり表から犯行が見えない家 ④街灯が少なく夜暗がりができる家……などが「狙われやすい家」といえそうです。

  • 建築基準法とは?
    A.

    建築基準法とは、建築物の構造や設備、用途、周囲の環境に関する最低限の基準が定められた法律です。建築基準法では、人々の生命や健康、財産を保護する目的で様々な項目が定められています。そのため住宅を建てる場合には、建築基準法に書かれた条件を満たした建物でなければなりません。
    建築基準法では、建築物の安全性の基準、火災発生時の安全性の基準、環境衛生に関する基準が定められています。建築基準法はすべての建物に適用される法律です。そのため一戸建てやマンションのような住宅だけではなく、商業ビルや学校など様々な建物にその基準が適用されています。
    地方によっては建築基準法以外にも、自治体の条例で定める建築基準を守らなければならないケースがあります。例えば、歴史のある地方で、街の景観を守るために外壁の色や建物の高さを制限する条例を定めている場合です。そのような条例がある地方で住宅を建てる場合には、建築基準法以外に地域の条例を確認しておくことが求められます。

間取りについて

  • 防犯性の高い住宅を選ぶには?
    A.

    まずは犯罪者の心理を考えて見ましょう。泥棒も当然捕まることを嫌うので「人目につかずに犯行できるか」を考えています。そのため侵入するのに5分以上時間がかかることを嫌い、必ず複数回の「下見」をした上で「侵入しやすい建物」「見つからない建物」を狙って犯行に及ぶといわれています。
    また、警察が泥棒から聞いた「その家を狙った理由」から、①近所付合いがなく、自分がそこにいても不自然に思われず発見されにくい家 ②窓に防犯対策がされていない家 ③死角があり表から犯行が見えない家 ④街灯が少なく夜暗がりができる家……などが「狙われやすい家」といえそうです。

  • 南向きの物件の方が良い?
    A.

    太陽がいっぱいにふりそそぐ南向きのバルコニーで洗濯物や布団を思いっきり干すのは気持ちのいいもの。ただし、部屋が明るい、冬は暖かいという点で南向きの物件は、他の向きと比べて割高です。
    逆に生活時間帯の異なる人はあえて陽のあたる南を避け、東や西を希望するケースもあります。陽当りよりも湿気などの対策で「風通し」を重視する考え方もあります。
    最近では南向きでなくてもそれを補う建物設備(24時間換気システムや室内乾燥機など)が充実してきています。
    共働きで日中家に居る時間が少ないご家庭であれば、他の向きを検討するのも良いかもしれません。その分価格も安く、広い部屋が探せるかもしれません。

  • 「3LDK」は、どのような間取りのこと?
    A.

    「L」はリビング、「D」はダイニング、「K」はキッチンのことで、「3LDK」はリビング・ダイニング・キッチンと他に3つの居室があることを示しています。

2×6工法について

  • ツーバイシックス工法は増改築が難しいのでは?
    A.

    A.正しい知識があれば木造軸組工法と変わりません。

     

    増改築の部位により、それぞれ得意不得意はありますが、正しい知識のある施工者であれば木造軸組工法との差はありません。また、当グループではリフォームも対応しております。お気軽にご相談ください。

  • ツーバイシックス工法は、窓の大きさや位置に制限があり、自由なプランニングがしづらいといわれましたが、本当ですか?
    A.

    A.ツーバイシックス工法は自由度の高い工法です。

     

    ツーバイシックス工法は設計の自由度が高い工法ですが、同時に守らなければならないルールもあります。代表的なルールとして、耐力壁をバランスよく配置し、窓などの開口部は一定の基準に基づいて設定することがあります。この「耐力壁をバランスよく配置する」というルールは、木造軸組工法においても同様のことがいえ、構造の安定を確保するためのものです。ツーバイシックス工法においては、耐力壁線の1/4壁を確保すれば4m幅までの開口を設けることが可能です。

ポラスグループについて

  • 家づくりにはどんな木材が使われているの?
    A.

    ポラスの家はすべて自社でプレカットした木材を使用しています。木造建築にこだわるポラスは、日本一の生産量を誇るプレカット工場を保有。
    住宅の品質の要となる、木材の精密な加工を集約的に行うことで、手作業と比べて工期を大幅短縮し、家づくりのコストダウンも実現しています。

  • ポラスにはどんな大工さんがいるの?
    A.

    ポラスには、建築技能者を育成する「ポラス建築技術訓練校」があり、経験や勘ではなく新しい工法や技術に対応できる社員大工を育成し、「技能五輪」の金・銀・銅賞に輝くなど日本一の技能者を輩出しています。質の高い家づくりのために、ポラスは大工の育成から行っています。

  • 地盤改良工事は必ず必要ですか?
    A.

    地盤調査の結果次第となります。ポラスでは約55%の土地で改良工事が必要となっています。
    地盤の強さは宅地によって異なり、また建てようとする家の間取りや規模でも地面にかかる荷重が変わるため、一邸ごとに条件が変わります。

  • 展示場は豪華すぎてイメージがわかないけど、実際に建てた家も見せてもらえますか。
    A.

    完成後では見ることができない建築中をチェックする「構造現場見学会」、すでにお住まい中の家を拝見させてもらう「お客様宅見学会」など、ポラスでは実際に建てた家を見学することができます。
    また、ポラスグループでは「体感すまいパーク」もご用意しております。注文住宅5ブランドのモデルハウスが一度に見られる総合住宅展示場です。家づくりをしたいけど何から始めたらよいかわからないお客様に、人気のデザイン、家事動線や素材の肌触り、土地探しなど「家づくりのぜんぶ」を探して試せます。

  • ポラスの施工方法について
    A.

    住まいが完成するまでには、研究開発・企画・設計・資材調達・加工・施工・販売・アフターなど、数多くのプロセスがあります。各工程を「下請業者に丸投げ」するのが住宅業界の一般的な手法でしたが、従来のこの仕組みに疑問をもち、ポラスでは全ての工程において自社で責任をもって管理・チェックする「一貫施工体制」を業界に先駆けて構築しています。この体制により各プロセスの責任の所在を明確にすることで、住まいのハード・ソフトの両面に高いクオリティをもたらし、お客様に「安心と信頼」をご提供しています。

  • ハスカーサはどのエリアまで対応をしているの?
    A.

    ■埼玉県エリア
    越谷市、草加市、春日部市、さいたま市、川口市、蕨市、戸田市、八潮市、三郷市、吉川市、松伏町、杉戸町、幸手市、宮代町、白岡市、久喜市、蓮田市、伊奈町、上尾市、桶川市、北本市、吉見町、川島町、川越市、ふじみ野市、富士見市、志木市、朝霞市、 和光市、新座市、三芳町、所沢市
    (一部施工エリア)加須市、鴻巣市、坂戸市、鶴ヶ島市、日高市、狭山市、入間市
    ■千葉県エリア
    柏市、松戸市、流山市、野田市、我孫子市、市川市、鎌ヶ谷市、船橋市、白井市、習志野市、八千代市、印西市、浦安市、千葉市花見川区、千葉市美浜区、千葉市稲毛区
    ■東京都エリア
    足立区、荒川区、北区、葛飾区、墨田区、江戸川区、板橋区、練馬区、西東京市、東久留米市、清瀬市
    (一部施工エリア)豊島区、中野区、新宿区、杉並区、武蔵野市、小金井市、小平市、国分寺市、東村山市
    ■茨城県エリア
    守谷市、取手市、坂東市、境町、五霞町、つくばみらい市、常総市、つくば市、牛久市、龍ヶ崎市
    ※(一部施工エリア)につきまして施工外の地域がございます。詳しくは弊社スタッフまでお問い合わせください。

  • 引渡を受けた後に、雨漏りがあった場合等、また不具合等が出たら誰が修理するのですか?
    A.

    ポラスグループアフターサービスにより、建物の部位ごとに保証があります。部位、築年数等に寄っても変わって参ります。ポラスのアフターメンテナンスまでお問い合わせください。

  • ポラスグループの特長はなんですか?
    A.

    ポラスグループでは、生産量と精度において日本トップクラスを誇る自社プレカット工場を擁し、住宅の根幹を支える木材加工を高いレベルで実現しています。

    また、より快適な暮らしのために、デザイン・構造・住環境の3つの専門分野を極める研究所も設立。住宅本体はもちろん、地盤改良の研究や実施実績も豊富です。

    さらに、「ポラス建築技術訓練校」を設立しており「社員大工」の育成など、人材教育にも注力。

    もちろん、アフターメンテナンスも万全で、地域に根ざした事業展開により、緊急時にも迅速に対応しています。

    ポラスの注文住宅は5つのブランドからお探し頂くことができ、高品質な材料を技術力のある大工が施工することで品質のよい家づくりが可能です。

耐震性について

  • 地震が不安です。対策は大丈夫ですか?
    A.

    法律で義務づけられていない木造2階建ても含む「全棟で構造計算」を実施しております。

    一般的に、鉄筋コンクリート造の基礎と木造の上部建は、別々に計算されていますが、ポラスでは「ポラス暮し科学研究所」で開発されたオリジナル構造計算ソフト「ウッド・イノベーター」の導入により、

    両方を同時に計算することが可能。耐震性能の シミュレーションを行い設計段階で必要な 耐震補強を想定し、品質と技術力に支えられた自由設計の家をお届けします。

太陽光発電について

  • 太陽光発電を設置することはできますか?
    A.

    ご希望されるマイホームの形にあわせて提案できる太陽光発電システムを用意しております。ポラス施工物件に関しては、設計図が保存されておりますので現地調査不要にて御見積書、光熱費シミュレーション、発電シミュレーションのご提案を致します。設置もポラスであれば構造計算、耐震劣化診断の実施、施工基準も厳しく設けているため、建物保証は継続されます。

アフターメンテナンスについて

  • アフターメンテナンスとは?
    A.

    最長60年の長期点検、電話、訪問による修理相談、修理訪問で常にサポート致します。ポラスは、お客様がご入居された後にこそ、より深いお付き合いが生まれると考えています。 そのため3ヵ月点検、1年点検、2年点検、5年点検と10年点検を実施しています。お客様の大切なお住まいを一括サポートするアフターメンテナンス部門「住宅品質保証(株)」が存在し、ポラスのアフターサポート専属社員がご自宅に伺って厳しい目で徹底チェックを行い、「一生愛せる住まい」を実現するために、定期点検のほか、修理相談や長期保証のご提案などを行っています。地域密着のポラスだからできる各エリア担当制度で実際にアフターサポートを担当する部門が24時間、365日体制でお客様からのお問い合わせを受付けています。

契約について

  • クーリングオフ制度とは?
    A.

    家庭への訪問販売等においては、その場で購入者が冷静な判断をしたり十分な物件検討を行った上で購入意思を固めることは困難です。そのため衝動買いを強いられて後日紛争が起こることが多かったのです。そこで一定期間無条件に申込みの撤回や契約の解除ができる制度がクーリングオフ制度です。
    不動産業者が自ら売主となる物件の売買契約の場合には、事務所以外の場所において買受けの申込みをした者や売買契約を締結した買主は、一定の場合を除いて、8日間以内は自由に無条件で契約の解除をすることができます。
    全くの白紙還元で、損害賠償の請求を受けることもなく、支払い済みの金銭を取り戻せます。

  • 手付金を支払った後に、売買契約を中止することはできる?
    A.

    一定期間内であれば、売主に支払った手付金を放棄することによって契約を解除することができます。
    一定期間とは、契約から残金決済までの期間に応じて異なり、その期間の半分位が一般的ですが、実際の期日については、契約締結時に買主と売主とが協議のうえ決定します。(この期間を手付け解除期日といいます)
    一定期間経過後は、契約を解除するには違約金を支払う必要があります。違約金は物件価格の10%~20%相当額です。

女性スタッフ 笑顔 アイコン 女性スタッフ 笑顔 アイコン

CONTACT

tel.0120-921-969 tel.0120-921-969

© 2021 Global Home Inc.