使い込むほどに美しい
子供がオモチャをぶつけたヘコミ。買い物カバンでつけたキズ。
そんなヘコミやキズでさえ、無垢材は使い込むほどに美しくなり、年を重ねるほどに豊かな表情を持ちます。
おもわずお手入れしたくなるほど、木目が際立つ、自然塗料を使用。お手入れをしながら愛着を深めていきます。
普遍的で色褪せないデザイン
漆喰や瓦は、1000年以上前から日本や海外での建物に使用されています。それは、素材が建物を守り彩る素材として、優れているからに他なりません。
デザインや質感も変わらず、今も昔も、そして未来にも在り続けるでしょう。
時を重ねても輝く白さ
ハスカーサで採用している外壁の漆喰は無着色。色がありません。
だから、色あせや色の変化は永遠にありません。
泥はねなどのちょっとした汚れくらいなら、部分的に漆喰を上塗りすればほぼ元通りの輝きを取り戻します。
カンタンお手入れでいつまでもキレイに
内壁に使用される断熱工法やドライウォールはメンテナンスがとってもお手軽。
子供が書いたイタズラ書きや簡単なキズは、壁紙と違って面倒な張替えもせずに、楽にその部分だけ塗装で直すことができます。
重ね塗りでリメイクすることができるため、家をいつまでもキレイに、長く使い続けることができます。