性能と構造 健康を守る家づくり
健康な暮らしを実現する
穏やかな温度とキレイな空気
健康にこだわるハスカーサでは、家のどこにいても穏やかな温度で、常にキレイな空気が循環する家づくりをご提供します。
身体への負担が少ない空気環境が、心穏やかでストレスの少ない暮らしを実現します。
最高水準の断熱性能が
快適さの秘密です
家のどこにいても快適にお過ごしいただくためには、断熱性・気密性の高さがポイントです。ハスカーサの家は、次世代のZEH基準を超える断熱等性能等級6(UA値0.46)が平均になっています。
断熱等級基準値との比較
UA値とは、家の断熱性能を表す偏差値のようなものです。
「家全体からどれくらい熱が逃げやすいか」を示す数値で、数値が小さいほど断熱性能が高い(冬は暖かく夏は涼しい)家になります。
2030年の基準を超える省エネ性を実現しました
室温18℃が鍵!
住まいの室温と健康の関係性
WHO(世界保健機関)は、健康リスクを防ぐために「室内温度を18℃以降に保つこと」を推奨しています。断熱性能を高めることで、ヒートショックや高血圧などの健康リスクを軽減し、家族が安心して暮らせる住環境をつくります。
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ぐっすり眠れる快適な睡眠環境
疲れた心と身体を休めるために、質のよい睡眠はとても大切です。毎日ぐっすり眠るためのポイントは、寝室の温度や湿度が影響してきます。加えて外からの音。断熱材を充填した外壁と二重のサッシでご家族の安眠をサポートします。
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花粉やPM2.5をカットする換気システム
環境先進国ドイツで生まれた換気システムが標準仕様です。室内の空気を入れ替える際のエネルギーロスを最小限に抑え、花粉やPM2.5といった有害物質をカットできる高性能な換気システムをご提供します。
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断熱等性能等級6以上がおすすめです
ハスカーサが採用するツーバイフォー工法・ツーバイシックス工法は、建物にかかる負荷を全体に分散できるため、地震の揺れに強いことも大きな特徴です。
実際、阪神・淡路大震災でも全半壊ゼロという実績を残しました。その後の東日本大震災、熊本震災、令和6年能登半島地震でも他の工法に比べ被害が少なく、耐震性の高さが実証されています。
無料カタログお届け中!
ハスカーサの家づくりがよく分かるカタログや、ポイントを写真で分かりやすく解説した施工事例集をお届けしています。
お施主様のこだわりや、間取りの工夫など、ぜひ皆さまの家づくりの参考にしてください。