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耐震・構造technology_taishin

すべては、お客様に安心安全に
暮らしていただきたいから。

耐震性・断熱性・気密性を高める構造や住宅設備など、
先進の技術は積極的に取り入れ、
いつでも心からほっとくつろげる住まいをご提案いたします。

家族の命を守るため、
予告なく訪れる大地震に
備えた住まいづくりを。

耐震画像

ハスカーサでは、
2×6工法・耐震等級3を標準仕様としています。

自由度の高いデザインと、家族を守れる耐震性能を実現するため、
2×4(ツーバイフォー)よりも性能をアップした2×6(ツーバイシックス)を標準としています。
どちらも妥協せず叶えるために、”家を建てる前”に大地震を想定したシミュレーションできるオリジナルソフトを開発。現在では全棟でシミュレーションを実施しています。

外観画像

全棟構造計算を行い、耐震等級3を確保

建築基準法の1.5倍の強度

数百年に一度発生する地震の地震力に対して倒壊、崩壊せず、数十年に一度発生する地震の地震力に対して損傷しない程度を耐震等級1として、その1.5倍の地震力に対抗できるのが耐震等級3。
許容応力度計算と呼ばれる方法で一棟一棟構造計算を行い、耐震等級3を標準で確保しています。
※賃貸・戸建賃貸商品のみ標準外

ウッドイノベーター2×6 NEXT

  • 既存の構造計算ソフト

    CAD画像1
  • ウッドイノベーター2x6

    CAD画像1

過去に発生した地震と同じ波形データを元に建物を揺らす「倒壊シミュレーション」が実施可能。実大実験のような大掛かりな設備を使わなくても、パソコン上で確認することができ、理想の間取りで精度の高い耐震性能の検証が可能です。

倒壊シミュレーション

ハスカーサオリジナル高耐力壁

耐震性能に優れた2×6・2×4工法がさらに進化

木材のイメージ画像

強度に優れた集成材を使用した
ハスカーサオリジナル高耐力壁の最大壁倍率は約18倍。

仕様規定の耐力壁の約3.6倍以上という、驚異的な強さを誇ります。これをバランスよく配置することで、大開口のフルオープンサッシや大きなビルトインガレージなど、間取りの自由度がアップします。また今まで必要だった壁が不要になり、有効空間の上手な使い方が可能になります。

2×6工法で叶える、
地震に強くて自由な家づくり。

狭小地や変形地などにも対応可能です。

内観画像

地震に強い家をつくるために、構造計算上壁が増えたり間取りに制約が出てしまったりすることがあります。
実際に私たちも、「住宅性能を追求すると、オシャレな家では無くなってしまうのではないですか?」と質問をいただくことも多いです。
しかし、ハスカーサでは構造計算によってバランスよく耐力壁を配置し、ケースによってはオリジナル耐力壁を活用しながら家づくりを進めます。
すると、オリジナル工法と構造計算によって耐震性を確保しつつ、大空間の吹き抜けやビルトインガレージなど、ご要望に合わせたプランに対応することが可能になるのです。また、狭小地や変形地といった各々の土地の条件にも合わせて的確に対応することができ、敷地の条件を有効に活用するプランのご提案も可能です。

家を建てる前から、地震への備えを。

家族とリビングの画像家族とリビングの画像

住宅という観点から家族を守ることを考え、
ハスカーサは理想の家づくりを
サポートいたします。

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tel.0120-921-969 tel.0120-921-969

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